友達が海外風俗でHIV感染した話【エイズ・性病の怖さ】

友達が海外風俗でHIV感染した話【エイズ・性病の怖さ】

友達が海外風俗でHIV感染した話【エイズ・性病の怖さ】

茎太郎は、海外旅行が好きですが、絶対に行かないと決めているところがあります。

それは、海外の風俗エリアです。

確かに海外旅行で風俗エリアで女の子と遊ぶのは、羽を伸ばすという意味では楽しいのかもしれません。

茎太郎もエッチなことは好きなので、その気持ちはよくわかります。

ですが、その楽しさを瞬時に打ち消すほどの「大きすぎるリスク」があることを絶対に忘れないでおいてください。

茎太郎が、頑なにそう心に決めているのには理由があります。

大学時代の知人が、海外旅行で現地のおねーちゃんと売春しまくったあげくに、HIV感染したという話を共通の友達づてで聞いたからです。

そのHIV感染した知人は、海外旅行が好きなバックパッカーで、学生時代から東南アジアや東アジアを中心に長期旅行に行くような奴でした。

たぶん純粋に海外旅行が好きだったんだと思います。

そして海外での性風俗遊びにのめりこんだのでしょう。

その知人が今どのような生活を送っているかはわかりません。
茎太郎は、大学を卒業してから会ってませんし、今後も会うこともおそらくないと思います。

ただ、この一件が茎太郎にとってとてもショックだったことは事実ですし、自分の中で大きく価値観も変わりました。

「自分で責任とれないリスクは、絶対に冒さないこと」

そんなわけで、茎太郎はどんなに性欲がたまってモヤモヤしていたとしても、決して海外の風俗エリアには足を踏み入れないことを心に決めているのです。

サブコンテンツ

このページの先頭へ