包茎手術の傷痕はばれない?

包茎手術の傷痕はばれない?

包茎手術の傷痕はばれない?

包茎の人の多くが包茎手術で心配してること、気になってることの一番は、

包茎手術したことが他人にばれないか

なんじゃないかと思います。

わかります。
茎太郎自身も包茎手術を受ける前一番不安だったのがその部分でした。

実際に包茎手術の時の傷跡によって、友達や彼女に手術したことがばれたりするのでしょうか。

私は自分が体験してないことはわかりませんので、茎太郎自身のケースについて書いてみたいと思います。

手術に対する評価は体験者にしか語れない

茎太郎自身、真性包茎手術を受けてから、10年以上が経過しています。

包茎手術の仕上がりが自然だとか、出来栄えがどうだとか、傷跡が残らないのか、残るのか、傷痕が目立つのか、目立たないのか、自分自身でもどの部分が縫った箇所なのかわからないのか、どうなのか・・・結局のところ、こういう実際に手術後どうだったのかというのは、実際に手術を身をもって体験した人の言葉や体験談からしか推測できません。

たとえば包茎手術してる病院・クリニック側のホームページに

うちで包茎手術すると傷跡が全く残りません!

とどれだけ書いてあっても、どれだけ信憑性があるのでしょうか。
なぜなら手術に対する評価・批評・感想は手術を実際に受けた人間にしかわからない事柄だと思いますし、そのために当サイトのような包茎手術の体験談を書いたサイトがあります。

手術から10年以上経過したが、他人にバレタことは一度もない

茎太郎は、10年以上前包茎手術をしました。
真性包茎の手術です。

包皮を切除して、陰茎に縫い合わせる手術を受けました。

それから今まで、銭湯やほぼ毎日通っているスポーツジムのサウナなど、数えきれないほど人前で裸になることがありましたが、

友達や彼女やその他大多数の人に包茎がばれて指摘されたことは一度もありません。

ちょっと自分のペニスを改めて眺めてみて、なぜ誰にも包茎手術したことがバレてないのか考えてみました。

手術箇所が残りの包皮の余り皴で隠れている

包皮を伸ばして、じっくり観察してみると、縫合したラインがうっすらと見えます。
なので、茎太郎の場合ですが、手術の痕が消えたとまでは言えません。
包皮を切除したラインをうっすらと確認することができます。

でもこれは手術をしたので当たり前の話だと思います。
皮をメスで切ったラインが残らない手術なんてあるのでしょうか、、

大事なポイントは、この線が目立つかどうかだと思います。
茎太郎の場合は、包皮を伸ばさない状態だと皴に隠れて全く目立ちません

この時点で、銭湯やスポーツジムで遭遇する友達や周りの一般人にはわからないだろうなと思います。

問題はパートナーに対してです。
付き合ってる彼女や結婚相手の嫁(妻)には男友達以上に見られることになりますが、指摘されたことも質問されたことも一度もありません。

包茎手術後、はれて風俗に行く人もいるかもしれませんが、
パートナーにばれないのだから、風俗嬢にもバレないと思います。

陰茎の色が皮の色に近づく

亀頭直下での縫合手術が人気な理由として、包皮の色と、皮以外の陰茎部分の色が違うことによるツートンカラー問題があると思います。
包皮の色はこげ茶色ですが、皮以外の陰茎部分はピンクであるため色の段差が目立ってしまうというものです。

なので、亀頭直下に近い位置で縫合すればするほどこの色の段差は目立たなくなるとは思います。

ただ、時間とともにこの皮以外の陰茎部分の色は変わってきます。
茎太郎の場合も、淡いピンク色だったのが、外気に直接触れることが原因なのか、赤茶色に変わってきたのです。
亀頭も同じく赤茶色に変わってきました。

包皮の色と、皮以外の陰茎部分の色が似たような色になってきたため、自分でも両者の色の違いがパッと見あまり見分けがつかない状態になっています。

つまり、時間が経つごとに包皮と陰茎の色が近づいてきたため、私の場合両者の色の違いがあまり気になりません。

それに、通常時は皮の余りの部分や皴で亀頭以外の部分は包皮で埋め尽くされている状態です。

以上、茎太郎の包茎手術後の現状について書きましたが、茎太郎自身は包茎手術したことがバレて指摘されたりしたことは一度もありません。

それは、手術箇所が目立たない自然な仕上がりに仕上がっていることが理由だと思います。

ただそのためには、可能な限り包茎手術が自然な仕上がりになるように、包茎手術に関する実績豊富な包茎クリニックを選ぶことが大事になってくると思います。

当サイトでも包茎手術の実績が豊富なおすすめの包茎クリニックをご紹介しています。
よかったら参考にしてみてください。

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