おちんちんの病気 | 包茎手術体験記
おちんちんの病気

おちんちんの病気

おちんちんの病気

包茎手術どこで受けたらいいの?僕達の大事なおちんちん。

もし男なのにチンコがないと、こういうことになります。

・自分の子供ができない。
・最愛の人とセックスできない。
・男湯や男性用サウナに行けない
・オナニーが出来ない
・放尿、オシッコを出すのに苦労する。

性転換手術など、自分の意思でオチンチンがない場合を除き、男であればペニスは健康でなくては困ってしまいます。

おちんちんの病気は回避しよう

そのためにも、おちんちんの病気は、可能な限り予防(かかる前に回避)しちゃいましょう。

おちんちんの病気として代表的なものに、性感染症(性病)があります。

性感染症(STD)には、ヘルペス、カンジタ、クラミジア感染症、尖圭コンジローム、梅毒、淋病、軟性下疳、硬性下疳、そけいリンパ肉芽腫、エイズ(HIV)、非淋菌性尿道炎、毛虱、ヒトパピローマウイルス(HPV)といった多くの種類がありますが、包茎だと性感染症にかかるリスクが高くなるといわれています。

理由は大きく2つあり、

1.性病(性感染症)は、皮膚から感染するリスクは低く、感染ルートは多くの場合粘膜からだといわれていますが、包茎の男性の亀頭は、長時間包皮が被っていることで、常にジメジメしており、性感染症の細菌やウイルスからの攻撃への耐性が常時むきだしの亀頭に比べて低いためというのと

2.包茎の状態だと、亀頭包皮炎、尿路感染症になりやすく、そのような炎症を起こしたペニスは、性感染症になりやすいため

と言われています。

もちろん、包茎だから何もしてないのに性病になりやすいということではありません。

性感染症に対する耐性が、包茎じゃない人と比べると高くないという話です。

僕は絶対性病になるような行為は一生涯やらない、100%清潔だし性感染症になるリスクはゼロだ!という人は気にしなくていいかも知れませんが、長い人生、そういうリスクに備えておこうとお考えの人は、一度考えてみてください。

治療により治る性病であれば、大きな後悔とパートナーの女性への大迷惑だけですみますが、現代の医療では完治できない性病への感染であれば、その後の人生そのものが変わってしまい、取り返しがつきません。

また、包茎だと陰茎癌になるリスクやパートナーを子宮頸ガンにしてしまうリスクも高まるといわれているので、注意が必要です。

とにかく、ちんこを綺麗に清潔に保ち続けること。

これにつきると思います。

話を元に戻します。

おちんちんは男にとってとても大事な存在です。

なので、おちんちんが病気になるリスクとは、一度真剣に向き合ってみてください。

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