チンコを大きく長くする方法

チンコを大きく長くする方法

チンコを大きく長くする方法

チンコを大きく長くする方法男はチンコがデカい方が100%得します。

事実です。

「そんなこと言われなくても知ってるよ!」って声が聞こえてきそうですが、大事なことなので最後までお付き合いください。

ちなみにデカいというのは、「全長が長い」「亀頭が大きい」「カリ首が太い」の3拍子揃った状態を指します。

貧乳好きな男はいても短小好きな女性はいない

短小好きな女性はいない
「チンコがデカいと得する」というのは「おっぱいが大きな女性が得する」というのと似ている気もしますよね。

でもこの両者は似ているようで明確に異なります。

何が違うかというと、美乳(貧乳含め)好きなマニアが一定数いるのと比べ、小さいチンコ(短小・粗チン)が好きなな女子はまずいないこと。

粗チン好きな女性なんて聞いたことがありません(笑)

例外なく大きなチンコの方が女性ウケすると覚えておきましょう。

もちろん、短小・租チンだと同性に見られるのも恥ずかしいというのは言うまでもありません。

チンコのサイズだけで女性の態度は豹変する

チンコのサイズだけで女性の態度は豹変する
ちなみにチンコのサイズだけで、こんなにも女性の態度は具体的に変わるそうです。

  • 本番NGな風俗なのに女性の方から「入れてほしい」と頼まれた
  • ペニスが大きくてかっこいいから彼女から何度もおねだりされる
  • ビッグマラということがグループ内の女性に知れ渡り、彼女が途切れたことがない
  • アソコが小さいと気持ちよくないから嫌いと遠回しに言われた
  • ギンギンに勃起してピストン運動している最中に「早く入れてよ」と彼女に言われた
  • 夫のチンチンが短すぎて妊娠できるか不安と知恵袋に書き込みされた

どうでしょうか…

ごく一部ではありますが、これらがガールズトークでしか語られることのないこれが女性の本音です。

いうまでもなく、明らかに小さいより大きなおちんちんの方が人気があります。

ペニスが小さいことで得することなど何もないといっていいでしょう。

男性誌を読んでいると、たまに「女性は男性器のサイズをそこまで気にしない」といったことが書かれているのを目にしますが、そんななぐさめ書かれてもむなしいだけですよね。

肝心なのは勃起時のサイズ

もちろん、これら大きさ云々は「通常時」ではなく「勃起時」の話です。

フニャちんの時のチンコがデカくても何の自慢にもなりませんからね。

むろん陰嚢(玉袋)の大きさも全く別物です。

肝心なのは勃起時の陰茎(竿の部分)のサイズだと心に停めておきましょう。

「長くて」「太くて」「硬くて」「血管が浮き出ていて」「カリ高」で隆々と反っているおちんちんほど人気があると言えます。

チンコをデカくする方法はいくつかある

でも、「俺のチンコが小さいのは生まれつきだからなぁ」と肩を落とす必要はありません。

たとえ「きのこの山」サイズだったとしてもチャンスはあります。

世の中には「チンコを大きく長くする方法」なるものが存在するからです。

その中でも、特に有力とされている5つの方法

  1. 亀頭増大手術や長茎術
  2. チントレ(ちんこトレーニング)
  3. ペニス増大器具の使用
  4. 包皮を四六時中剥いておく
  5. ペニス増大サプリの服用

について「メリット」と「デメリット」含めご紹介みたいと思います。

亀頭増大手術や長茎術にはリスクが伴う【注意!】

みなさんは「亀頭増大手術」や「長茎術」といった言葉を聞いたことがあるかもしれません。

これはクリニックなどの施術により、亀頭を大きくしたり、ペニスを長くすることを言います。

なぜ、このようなサービスがあるかというと、先述の通り、大きくて長いペニスが女性から好かれる事実があるからです。

ただし、亀頭増大手術や長茎術というのは、体内に埋もれている「竿の部分」を手術によって体外に引っ張り出す手術ですので、そのハードルは高すぎます。

「亀頭増大手術や長茎術をしてまでチンコをデカくしたいとは思わない」のであれば、他の方法を先に検討するほうがいいでしょう。

チントレもリスクの高い方法

ちんこトレーニング、略して「チントレ」もチンコを大きくする方法として知られています。

これは外的な圧力をペニスに加えることで、陰茎のサイズアップを狙うというものです。

ただし、想像するとわかりますが、デリケートなペニスに過大な圧力をかけてしまうことにより、取り返しのつかない大怪我を負うリスクも少なからずあります。

陰茎骨折(正確には陰茎に骨はないので「陰茎折症」)といって、勃起したチンコに過度の力が加わることで、「血管の破裂による内出血」や「海綿体組織の断裂」といったアクシデントが起き、男性器が変形したり腫れあがったりする危険があるのです。

茎太郎的には、素人がチントレを行うはあまりおすすめできませんね…

ペニス増大器具の使用も同様のリスクが伴う

ペニス増大器具とは、男性器を大きくサイズアップするための道具のようです。

呼び方は「ペニスエクステンダー」、「電動ペニスポンプ」、「真空陰茎ポンプ」、「吸圧式ペニスポンプ」、「ペニスリング」など様々あるようで、例えばamazon検索すると、そうしたペニス増大関係の器具やグッズが山ほど出てきます。

ただ、茎太郎は怖くて一切この手の道具を使ったことはありません。

「チントレ」と同様で、仮にも男性器に過度な圧力がかかってしまい、取り返しのつかない事故が起きてしまった場合、後悔しても後悔しきれないからです。

というわけで、茎太郎はチンコを大きくするために、上記の3つ「亀頭増大手術や長茎術」、「チントレ」、「ペニス増大器具」を使った方法をおすすめすることはできません。

包皮を剥いた状態に保つのが最も安全で確実な方法

茎太郎的に一番おすすめなのが、この「包皮を剥いた状態に保つ」ことでチンコを大きくする方法です。

もちろん、このやり方は急に大きくするというよりは、少しずつ大きくする方法ですね。

みなさんが10代なのであれば、ペニスはまだまだ成長期です。

そこで大事なのが、こまめにペニスを覆っている皮を剥いておくことです。

※ズルムケの人はぜひその状態をキープし続けてください。

包皮に覆われたままだと、亀頭はおろかペニス全体の成長を阻害してしまうことにもなりかねません。

10代で仮性包茎でも、剥き癖がついて、ペニスも成長することで、常時剥けた状態のペニスになることも夢ではありません。

若いうちは特に「ペニスの皮は剥いておくことが大事」だと覚えておきましょう。

ちなみに、成長期はとっくに終わっているという成人男性であっても、ペニスの皮を剥くことは衛生上とても大事です。

包茎手術をすることで、常時皮が剥けた状態のペニスを手に入れることができます。

興味がある人は、茎太郎が実際に包茎手術したときの体験記をまとめているので、読んでみてください。

※参考 >>茎太郎の包茎手術体験記

ペニス増大サプリは安全なモノを選ぶ

チンコを大きくする一番の方法は若いころ皮を剥いておくことですが、20歳を超えて成長期が終わってしまった今だと、ペニス増大サプリなどの活用も検討してみると良いでしょう。

海外製(特に中国)のペニス増大サプリは、バイアグラなど勃起不全治療に使われている成分を含んでいるのにも関わらず、成分表へ表記しないまま売り出しているケースもあるようです。

結論から言うと、ペニス増大サプリを摂取するのであれば日本製の物が安心ですので、おすすめです。

ただし、安全ではあるけれど肝心の効果のほどがあまり期待できないのであれば、高いお金を払って買う価値は全くありません。

ペニス増大サプリ選びですが、副作用の心配がなくてペニス増大の効果を期待できるモノを選ぶのがいいでしょう。

チンコを大きく長くする方法【まとめ】

長々とチンコを大きく長くする方法について書いてきましたが、結局一番安全で公道にうつしやすいのが「少年のころから皮を剥きておく癖を付けることで、ペニスの成長を阻害する要因を取り除くこと」だと茎太郎は思っています。

包皮が剥けていることで、男性器を清潔な状態に保つことにもなるので、一石二鳥ですね。

大人になってから包茎を治したいということであれば、包茎手術したときの忘備録をまとめているので、よかったら参考にしてみてください。

※参考 >>茎太郎の包茎手術体験記

使い慣れない器具やトレーニングをするのであれば、安全には十分に注意して自己責任で行うしかありません。

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