仮性包茎手術当日 | 包茎手術体験記
仮性包茎手術当日

仮性包茎手術当日

仮性包茎手術当日

そして仮性包茎手術当日。
会社にはいつもよりも早めに出社して、定時少し前に退社しました。

包茎手術どこで受けたらいいの?クリニックまでに要する移動時間は、およそ40分ほど。
クリニックには予約していた18時の20分前に到着しました。

受付を済ませ、問診表のようなものを書いた後、
しばらくすると名前を呼ばれました。

クリニックのサイトにも書かれていた通り、手術前にはカウンセリングがありました。

そこで、自分のおちんちんを見せました。その上で、

・仮性包茎なので料金表に通りの仮性包茎の手術を希望している
・7万円であることに間違いないか
・分割払いを希望しているが対応

事前に公式サイトの予約フォームから、僕の要望は送っていたので、スムーズに話は進みました。

また手術の前に会計を済ませてもらえ領収書ももらえたので、7万円以外の費用を追加で要求される心配もこれで払拭できました。

手術は30分程度で終わった

早かった手術時間手術は思っていたよりも一瞬で終わりました。
時間にすると30分ほどだったみたいですが、実感としてはそれより短く感じられました。

気になる手術の痛みも、注射針の痛さこそありましたが、その後の余分な包皮を切除したり、陰茎に縫合したりといった手術自体の痛みは、麻酔がきいていたためそれほど感じませんでした。

手術が終わると、これから1ヶ月間の過ごし方について書かれた紙をもらいました。

その紙には、包茎手術後は手術箇所が早期に安定するように、注意事項ややってはいけないことが期限と一緒に書かれていました。

包茎手術って手術自体は一瞬だけど、終わった後のケアが大変そうだな

って思いながら、僕は歩いて家に帰りました。

家に帰りついてから、2時間ほど経った頃でしょうか。
突然傷口がズキズキ痛み出しました。

これは事前にクリニックから

手術時の麻酔が切れたときは傷口が痛み出しますから、そのときは処方してる痛み止めを飲んでください

って説明を受けていたので、痛み止めをすぐ飲んで対処しました。

今日はシャワーはNGってことなので、濡れたタオルで体を拭いた後、寝ることにしました。

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